平成25年度スマートコミュニティ構想普及支援事業費補助金(スマートコミュニティ構想普及支援事業)の公募

スマートコミュニティ構想普及支援事業費補助金(スマートコミュニティ構想普及支援事業)の公募を実施します。スマートコミュニティ構築にかかる計画策定、経済性評価(投資回収効率、費用対効果)のためのFSを実施する場合において、調査に要する費用(謝金、旅費、諸経費)等を補助します。尚、5月23日仙台、5月24日東京、5月28日名古屋・大阪、5月29日福岡で説明会を行います。
・募集期間: 2013/5/16 - 2013/6/10


キャリア形成促進助成金

助成内容の概要
事業主が、その雇用する労働者に対し、職業訓練の実施、自発的な職業能力開発の支援を推進した場合に、訓練経費や訓練中の賃金等を助成する。
〔基本的要件〕
(1) 労働組合等の意見を聴いて、事業内職業能力開発計画(※1)及びこれに基づく年間職業能力開発計画を作成している事業主であって、当該計画の内容をその雇用する労働者等に対して周知しているものであること。
(2) 職業能力開発推進者(※2)を選任していること

中小企業雇用創出等能力開発助成金 (パンフレットのダウンロード (PDF:609KB))
中小企業労働力確保法の改善計画の認定を受けた認定組合の構成中小事業主等であって、年間職業能力開発計画に基づき、その雇用する労働者に対して、職業訓練を受けさせる場合等の助成
(1) 職業訓練に要した経費(OJTについては外部講師の謝金に限る。)及び訓練期間中に支払った賃金(OFF-JTに限る。)の1/2
(2) 労働者の申出による教育訓練について事業主が負担した経費及び教育訓練休暇期間中に支払った賃金の1/2


従業員のキャリア形成支援に取り組む企業を募集/厚労省

厚生労働省は、従業員の自律的なキャリア形成の支援に取り組む企業を
  公募し、優れた事例を表彰する「キャリア支援企業表彰」を実施すること
  とした。
募集対象は「従業員に職業能力開発の機会を提供している」企業
  などで、応募締め切りは6月末。


従業員のキャリア形成支援に取り組む企業を募集/厚労省

厚生労働省は、従業員の自律的なキャリア形成の支援に取り組む企業を
  公募し、優れた事例を表彰する「キャリア支援企業表彰」を実施すること
  とした。
募集対象は「従業員に職業能力開発の機会を提供している」企業
  などで、応募締め切りは6月末。


中小企業における若年者雇用支援施策の利用状況(採用担当者ヒアリング調査報告)

若年者の雇用環境は依然厳しい。一方で、不況期でも若年人材不足に悩む中小企業も多い。両者のマッチングを促すため様々な若年者雇用支援施策・制度が運用されている。本研究では、今後これらの施策・制度を効率的・効果的に運用していくために、主に中小企業による現行施策・制度の活用状況およびその影響・効果を把握するための調査を実施した。

(中略)

2) 施策・制度を利用して採用した若年社員の特徴

就職面接会
全員がジョブサポーターに勧められて参加している。

試行雇用奨励金
正社員経験がある30代が中心。業種・職種を限定しないスキルや社会経験が評価される。

3年以内既卒者トライアル雇用奨励金・ジョブサポーターによる個別支援
ともに20代前半の正社員経験がない人々が中心。前者は卒業後1年未満の既卒者、後者は新卒者が多い。


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